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キャンセルと変更

キャンセルのルール

キャンセルのルールはスクールが決めます。予約するときに予約に固定されるので、あとでスクールが変えても、すでにある予約の期限は動きません ルールには2種類あります。

  • 開始の何時間前まで。 24時間などの時間数です。コートによっては期限が長く(スキーマの例は96時間と336時間)、スクールはそれに従えます。 画面には「開始の{{hours}}時間前を過ぎてからのキャンセルは、返金されません。」と出ます。
  • カレンダーの日付。 レッスンの前日の0時まで自由にキャンセルできます(スクールが別の日を選んでいることもあります)。画面にはスクールの時間帯で正確な期限が出ます。 新しく始めたスクールは、既定で「レッスンの前日0時まで」のルールになります。以前からのスクールは、もとのルールのままです。

予約をキャンセル(「予約をキャンセル」)をタップすると、確認の前に、この予約に適用されるルールが表示されます。 文章はサーバーが使うのと同じルールから作られるので、両者は一致します。文は、期限が過ぎたかどうか、レッスン回数で支払ったかどうか、カードにすでに請求されたかどうかで変わります。

誰が何を払うか

誰がキャンセルするか期限より前期限のあと
あなた(会員)請求はありません。使ったレッスン回数は、もとの有効期限のまま戻ります。レッスン代の全額が請求されます。使ったレッスン回数は使用済みのままです。コーチへの支払いは行われます。
コーチ請求されていれば全額返金されます。使った回数は振替の回数として戻ります。あなたは請求されません。期限より前と同じです。あなたは請求されません。
スクールの事務局事務局が理由を記録します。その理由で、コートの費用を誰が負担するか、回数が戻るかが決まります。事務局の理由によって、同じルールが適用されます。

コーチは、レッスンの詳細画面から、確認のあとに理由を1つ選んでキャンセルします。選択肢は体調不良(「体調不良」)、 予定の変更(「予定の変更」)、その他(「その他」)です。理由はスクールに記録されます。 そのあとアプリは何が行われたかを伝えます。請求なし、振替の回数、または返金です。